源氏物語
紫式部の『源氏物語』を、与謝野晶子訳をもとに。帝の子として生まれた光源氏と、そのまわりの人びとの物語です。
第1帖「桐壺」までの内容です。帖が進むと書き足します。
人物
言葉
よくある「なぜ?」
- 桐壺の更衣は、なぜねたまれたの?
- 桐壺の更衣は、どんないやがらせを受けた?
- 桐壺の更衣は、いつ、なぜ亡くなった?
- 亡くなった桐壺の更衣に、何が贈られた?
- 母が亡くなったあと、幼い光源氏はどこにいた?
- 光源氏は、いつから宮中で暮らしている?
- 「光の君」「輝く日の宮」とは、だれのこと?なぜそう呼ばれた?
- 光源氏は、なぜ「源氏」になった?
- 幼い光源氏は、藤壺の宮をどう思っていた?
- 光源氏は、だれと結婚した?
- 左大臣家と右大臣家は、どんな関係?
- 結婚したあと、光源氏はどうしていた?
- 桐壺と二条の院は、どうなった?
- 桐壺帝は、悲しみの中で何を見ていた?
- 桐壺帝の悲しみに、周りの人は何と言った?
- なぜ光源氏は東宮にならなかった?東宮にはだれがなった?
- 藤壺の宮とは、だれ?どうして宮中に来た?
- 弘徽殿の女御は、なぜ疑いを持った?
- 弘徽殿の女御は、桐壺の更衣が亡くなったあと何と言った?
- 桐壺帝が悲しんでいる夜、弘徽殿の女御は何をしていた?
- 桐壺の更衣の母は、なぜ娘を宮仕えに出した?
- 桐壺帝は、更衣の母のことをどう言っていた?
- 靫負の命婦と更衣の母は、どんな気持ちで歌を交わした?
- 靫負の命婦は、何を伝えに行き、何を持ち帰った?
- 高麗の相人は、幼い光源氏のことを何と言った?
- 「更衣」は役職?呼び名?「桐壺の更衣」って?
- 光源氏の元服は、どんな式だった?






